プロテクションフィルムは
ボディケアの『常識』です。

透明フィルムで外観は変わらず、
傷の無い美しい状態を保つ事ができる「プロテクションフィルム」

プロテクションフィルム専門店 CAROロゴ画像XPELDAP

Scroll

Construction CaseCAROのプロテクションフィルム施工事例ブログ

透明フィルムで外観は変わらず、傷の無い美しい状態を 保つ事ができる「プロテクションフィルム」

従来のボディケア

COATINGコーティング

コーティングやワックスは光沢を出し汚れが付きにくくボディコンディションを保つという意味では優れたものですが、それはあくまでも止まっている状態での話です。一旦走ってしまうと飛び石などが高速で飛んで来ます。
コーティング硬度を問わず薄い塗膜で飛び石からの傷は防ぐ事は出来ません。

コーティング

REPAINTING再塗装

ボディは消耗品と考え、ある程度傷がついたら時点で塗装をして綺麗にするという方法もありますが、塗装をするまでは傷があり塗装をして走り出した瞬間から飛び石の脅威に晒されるという負のスパイラルが起きます。
また近年は飛び石での補修は保険等級が上がる事や、車種によっては再塗装を控えたいとお考えの方も多いと思います。

再塗装

FRONT FULL COVER SETフロントフルカバーセット

ボディ前面にフィルムを施工することにより飛び石傷を大幅に軽減する事が出来ます。

フロントフルカバーセット
           

使う用途により異なりますが、一般的に飛び石対策と言えばプロテクションフィルムの「フロントフルカバー」となります。
高級スポーツカーやサーキットを走る方はロッカーパネルやドア・リアフェンダーも貼られる事が定番化されつつあります。
ご予算にもよりますが、フルボディで施工される方も「稀」ではなくなって来ています。

Paint Protection Film
           

「STEALTH」
グロス塗装、マット塗装によってもフィルムを使い分けます。
マット塗装には「STEALTH」フィルムを使用しますが、グロス塗装に「STEALTH」を施工し一味違う質感を楽しむ事も可能です。
例えば、一般的なグロスブラックの車両にステルスフィルムを施工すれば、塗装保護と同時に写真のようなマットブラックのカラーリングも楽しむことが可能です。

STEALTH

Otherその他生活傷の防止にもプロテクションフィルム

靴・ヒール

靴・ヒール

自分は気をつけているが、助手席に乗る相手に「気をつけて!」とは言いにくいものです。楽しくドライブするにはそれなりの下準備が必要です。

積み下ろし

積み下ろし

ゴルフバッグやキャンプ用品、カーゴスペースの積み下ろしは気をつけていても、ついうっかり…
そんな経験をされた方は少なくないと思います。プロテクションフィルムで保護すれば、日常ユースでも安心です。

ドアの開け閉め

ドアの開け閉め

ドアカップのキズは乗る度に気になるものです。 また、ドアエッジは打ちつけると簡単に塗装が欠けてしまいます。 愛車が綺麗になって嬉しいはずの洗車ですが、傷が浮き彫りになる瞬間でもあります。

What's Protection Film?プロテクションフィルムとは?

衝撃吸収性

ポリウレタン性のフィルムは高速やサーキット走行時に当たる飛び石の衝撃を拡散・吸収しボディへのダメージを最小限に抑えます。

衝撃吸収性

セルフヒーリング

洗車などでつくスクラッチ傷が太陽光などで温められるとにより自然と消える驚異的な機能です。

セルフヒーリング

透明度

ラッピングフィルムよりも厚く、約0.2mmありますが、非常に透明度が高く貼っている事がわからないほどです。

透明度

耐久性

特殊なコート層をもうける事により、黄化・くすみを防止し長期間ご使用頂けます。

耐久性

プロテクションフィルム

プロテクションフィルムはヘリコプターのプロペラや戦闘機のコクピットを保護する目的で開発されたフィルムを車用に改良し たものです。
プロテクションフィルムを貼る事により『飛び石』『ヒール』『荷物の積み降し』など様々な要因からボディを保護する事が出来ます。 プロテクションフィルムが一般市場に出回ってから10数年経過していますが、初期のフィルムは伸縮性に乏しくボディへの追随性が悪いためカバー出来る範囲も限られ、フィルムの黄ばみも早くビジュアル的にもけして良いとは言えませんでした。 現在ではフィルムの伸縮性、黄化スピード、衝撃吸収性が格段に向上し、パッと見では貼っている事がわからないほど透明度も高く、耐用年数も3年〜5年と長くなりました。
キズや塗装の欠けなどは再塗装をするという手段もありますが、塗装するまでの間はキズがあり最悪の場合は塗装後すぐにキズが入ってしまうというケースもありますので、やはりキズが付かないというのは大きな利点だと言えます。
プロテクションフィルムはポリウレタンで出来ており、色変えに使われる塩ビ素材のラッピングフィルムとは違い透明度が高く衝撃吸収に優れています。ポリウレタンは紫外線により黄化してしまう素材ではありますが、特殊なコート層をもうける事により黄化スピードを遅らせることが出来、ボディの色によってはほぼ変化がわからない程です。厚みも約0.2mmとラッピングフィルムより厚く衝撃吸収性がある事を実感して頂けると思います。又、洗車時のタオル傷も付くことが無く、軽いスクラッチ傷などは温める事によって修復するセルフヒーリング機能もありますので、常にボディを綺麗な状態に保つことが出来ます。

プロテクションフィルム

For Glassガラス用プロテクションフィルム

ガラス用プロテクションフィルム

「ClearPlex」はガラス用プロテクションの代名詞です。

高速道路を走っている時、「パチッ!」という音に「ヒヤッ」とした経験がある方は多いと思います。
飛び石でガラスに傷が入る事はしばしばありますが、傷の場所や最悪ヒビになってしまった場合は保安基準の問題で車検が通りません。
また、「衝突軽減ブレーキ」装備車のガラス交換は大変高価なため気軽に交換出来る価格ではありません。
それよりも高速走行中に割れてしまった場合、安全に走行する事が困難になります。
「ヒヤッ」とする前にクリアプレックスをおすすめします。

ガラス用プロテクションフィルム 価格Glass Protection Film price

ガラスの高さが85cm以内5万円〜8万円

ガラスの高さが85cm以上8万円〜10万円

ガラス用プロテクションフィルム 価格

サーキット走行をされる方へ

サーキットは公道よりも過酷な条件での走行となります。
飛び石はもちろんのことタイヤカスや場合によっては破損パーツが飛んでくる事もあります。
サーキット走行で「ClearPlex」は必須アイテムです。
サーキットでガラスが割れて帰れない…という事も?
また、当店ではレース用フィルムも取扱っております。
レース用「ティアオフ」フィルムは4枚重ねのフィルムで傷や汚れの程度により1枚づつ剥がし、常に視界をクリアな状態に保つ事が出来ます。
尚、レース業界では定番となっていますが、公道での使用は出来ません。

Price価格

部位 料金 部位 料金
ドアエッジ ¥4,320~ フロントフルカバーセット ¥297,000~
トランク ¥32,400~ ボンネット ¥118,800~
サイドステップ ¥27,000~ フロントバンパー ¥129,600~
Bピラー ¥5,400~ フロントガラス ¥54,000~
ヘッドライト ¥27,000~ ブルボディセット ¥972,000~

Q&Aよくある質問

お客様からよく聞かれる質問を一覧にしてみました。
この他にご質問があればお気軽にお問い合わせ下さい。

  • Q1フィルムを貼ったところと他の場所の違いは出ますか?

    フィルムとしては厚さ約0.2mmというのは決っして薄い方ではありません。
    その為全てのパーツを巻き込んで施工する事は出来ない為、ボディ表面でおさめる場合があり場所によってはボディとの段差が出来ます。
    ただ透明度の高いフィルムですので「言われないとわからないね」や「1〜2m離れたら全然わからなね」と言って頂ける事が多いです。

  • Q2フィルムの耐用年数はどのくらいですか?

    フィルムはポリウレタン素材の為、紫外線に当たる事で徐々に黄ばんできます。コート層により黄ばみを遅延する効果はありますが、黄ばまないという物ではありません。また衝撃吸収に長けていますが、全く傷が付かないというものではありません。それらはお車のお色や保管状況、使用頻度などによって変わっ来ますので一概に何年と言えるものではありません。ビジュアル的な部分を保証はできませんが、2〜3年は綺麗な状態を保っているケースが多いです。

  • Q3洗車はどうしたらいいですか?

    洗車は通常通り洗って頂いて問題ありません。
    施工後1週間ほどで定着しますので洗車機をご利用頂く事も可能です。高圧洗車機もご利用頂けますが、集中的に一箇所にガンを当て続けると振動に追従出来ずフィルムが破けるケースが稀にある為高圧洗車機のご利用時には注意が必要です。

  • Q4メンテナンスは何か必要ですか?

    XPEL純正のメンテナンス剤がありますので、それを月に1回程度フィルムに塗って頂くとより長くご利用頂けます。

  • Q5フィルムに撥水機能はありますか?

    基本的に撥水効果はありません。必要であればコーティングをお勧めします。

  • Q6フィルムにワックスやコーティングは出来ますか?

    研磨剤が入っているワックスはフィルムを傷める原因となりますので使用出来ません。コーティング剤は種類により使用できるものもありますが、当店または専門的な意識のあるお店での施工をお勧めします。

  • Q7ボディであればどんな素材の物でも貼れますか?

    一般的な塗装面ではれば施工は可能ですが、塗装のコンディションによっては施工出来ない場合があります。また、樹脂パーツで素地部分や凹凸が激しい場合は施工出来ない箇所があります。

  • Q8既に傷が付いている車に貼るとどうなりますか?

    キズの程度によりますが、洗車キズなどの浅いキズはフィルムを貼る事により目立たなくなります。飛び石などで塗装が欠けている場合はフィルムを貼っても凹凸が出来、目立つ場合があります。タッチアップでの補修も同様です。また、塗装の状態によってはフィルムを剥がす際に塗装も剥離する場合があります。

  • Q8簡単に剥がす事は出来ますか?

    もちろん剥がすことは可能です。しかしプロテクションフィルムは非常に粘着が強いので、無理に剥がすと塗装が剥離する場合がありますので、施工店または専門店にご依頼頂く事をお勧めします。

  • Q10フィルムは保険に対応しますか?

    事故の際は保険が適応します。当店で施工して頂いた際には、施工証明書を発行致します。

Instagramインスタグラムで施工例を公開しております

COMPANY/ACCESS会社概要・アクセス

運営会社
株式会社リーズジャパン
所在地
〒216-0002 神奈川県川崎市宮前区東有馬3-15-4
営業時間
13:00~19:00 ※ご来店は完全予約制となっております。
TEL
044-820-6137
定休日
土日、祝日、その他
E-mail
t-info@ca-ro.jp
ページ上部へ戻る